宮木英至 Eiji Miyaki
「 ガラス オーバル皿 」
■ EM26E2201
■ 約 19.5 × 27.5 cm 高さ/約2.0cm 重さ/約745g
※ サイズ・重さは おおよその目安です。
■ ガラス
※ 電子レンジ・食器洗浄機ではお使いいただけません。
■ こちらは写真と同一品をお届けいたします。
宮木 英至 Eiji Miyaki ~ 陶芸家 ~
1979 岐阜県 多治見市に生まれる
2003 岐阜県 土岐市内の製陶所にて勤務
2004 多治見市にて開窯
2005 国際陶磁器フェスティバル美濃 入選
2008 ニューヨーク近代美術館 MoMA SHOP出品
現在は磁器のほか、パート・ド・ヴェール(ガラス)作品も制作
個展、企画展等にて作品を発表
型を使った「鋳込み」と呼ばれる技法で制作。
この技法は量産の際に使われることが多く、通常 デザインから製品まで分業で行われますが、
その全行程を自らの工房で行うことにより、新しい陶磁器の表現や可能性を追求しています。
【 ご案内 】
宮木英至さんのガラスのオーバル皿です。
この作品は、型を使って制作するパート・ド・ヴェールの技法に宮木さん独自の手法を加え、表面は艶のある仕上がりに、
裏面は艶を抑えたマットな質感に仕上げています。
制作工程上、生じる跡が見られる場合がございますが、作品ならではの表情や景色の一部として、どうぞ末長くご愛用ください。
これらの理由による返品・交換はお受けできませんので、あらかじめご理解の上、お買い求めいただきますよう
お願い申し上げます。
お客様がご利用のブラウザやモニター等によって、実際の色と多少異なる場合がございます。
ご了承ください。














